スプレッドシートをアプリ化

いつものExcelから、現場で使える業務アプリへ。

ExcelまたはCSVをアップロードするだけ。入力画面、閲覧・編集権限、自動化を備えたWebアプリを、既存データからすぐに作れます。

表計算ファイルをアップロード

世界中のチームに信頼されています

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「Excelをアプリ化する」と、何が変わる?

データを移し替えるだけではありません。入力しやすく、探しやすく、権限と業務フローを管理できる仕組みに変わります。

使い慣れたデータから始められる

ExcelやCSVを直接取り込み、空のシステムへ手入力する作業を減らせます。

業務で使える画面になる

同じデータにフォーム、ダッシュボード、ビュー、権限、自動化を追加できます。

部門ごとの業務改善に使える

営業、プロジェクト、管理、人事、経理など、表計算で回している定型業務に適しています。

CRMテンプレートから公開した見積もりアプリ
スプレッドシート形式で表示したCRMのリード一覧
顧客管理表見積もりアプリ
01

Excel・CSV・Googleスプレッドシート

今あるファイルから開始

02

使いやすい業務画面

行と列だけの操作から卒業

03

ユーザー権限

閲覧・編集できる範囲を管理

04

ワークフロー自動化

通知や承認、更新を自動で実行

EXCELから業務アプリへ

データはそのまま。現場の使い方だけを変える。

TeableはExcelの行と列を構造化されたレコードとして取り込み、フォーム、ビュー、権限、ワークフローを追加します。既存業務を止めずにアプリ化できます。

  1. 01

    既存ファイルを取り込む

    Excel、CSV、Googleスプレッドシートのエクスポートをアップロード。今ある行と列をそのまま出発点にします。

  2. 02

    現場の業務に合わせる

    顧客、案件、担当者を関連付け、役割ごとのフォーム、ビュー、権限を用意します。

  3. 03

    定型作業を自動化する

    ステータス変更に合わせて通知、承認、データ更新、引き継ぎを自動実行します。

レコードを起点にHTTPリクエストと更新を実行するTeable自動化

同じExcelファイルを送り合う運用を終わらせる。

慣れたデータは残したまま、入力、検索、共有、次のアクションをわかりやすくします。

これまでTEABLEなら
01

1つの共有ファイル

チーム共通の業務アプリ

役割ごとに必要な操作画面を用意

02

シートごとに分散した情報

関連付いたレコード

顧客、案件、担当者をひとつながりで管理

03

手作業のリマインド

自動通知と承認

条件に応じて次の作業を自動で進行

04

行と列だけの表示

フォーム、ビュー、ダッシュボード

同じデータを目的に合う形で表示

作り直さずに、Excelでは難しかったことを実現。

既存データを基盤に、業務の変化に合わせて育てられるノーコードアプリを構築できます。

役割に合うビュー

同じレコードを表、カンバン、カレンダー、フォーム、ダッシュボードで表示。

アクセス範囲を管理

誰が閲覧、編集、登録できるかを設定し、必要な情報だけを見せられます。

繰り返し業務を自動化

通知、承認依頼、レコード更新、担当者への引き継ぎを自動化します。

AIで改善を続ける

フィールド作成やデータ理解をAIで支援し、自社で管理できる構造を育てます。

使い方

Excelから業務アプリを作る3ステップ。

ファイルをアップロードし、必要なら完成イメージを伝え、生成されたアプリを業務に合わせて整えます。

  1. 01

    ファイルをアップロード

    Excel、CSV、Googleスプレッドシートのエクスポートを選びます。既存データがアプリの土台です。

  2. 02

    作りたいものを伝える

    「営業CRMにする」などの用途や、画面・権限・承認の要望を追加できます。入力は任意です。

  3. 03

    使いながら改善する

    作成されたアプリを開き、フォーム、ビュー、権限、自動化を必要に応じて追加します。

よくある質問

Excelのアプリ化を始める前に。

ファイル取込、Googleスプレッドシート、数式、権限に関する回答です。

Excelをアプリ化するとは?+

Excelの行と列を構造化データとして取り込み、入力画面、ビュー、権限、自動化を加えて業務用Webアプリにすることです。

Excelからアプリを作成する方法は?+

.xlsx、.xls、.csvファイルをアップロードします。Teableがデータをレコードとして取り込み、テーブル、ビュー、ダッシュボード、アプリ、ワークフローへ展開できます。

Googleスプレッドシートにも対応していますか?+

はい。Googleスプレッドシートを.xlsxまたは.csvでエクスポートし、Teableへアップロードしてください。

数式や書式もそのまま移行できますか?+

表形式のデータと列は取り込めます。Excel固有の数式、グラフ、マクロ、書式は、フィールド、ビュー、自動化として再設定が必要な場合があります。

データを入力し直す必要はありますか?+

ありません。現在使用しているファイルから始めて、関連付け、ビュー、ワークフローを段階的に追加できます。

どのような業務アプリを作れますか?+

営業CRM、タスク・案件管理、シフト管理、申請・承認、予約、社内ポータル、フォーム、ダッシュボードなどに活用できます。

使い続けてきたExcelを、チームの業務アプリへ。

ファイルをアップロードして最初のアプリを作り、現場に合わせて少しずつ改善できます。

データを作り直さず、そのままスタートできます。
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